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雪塩には湿気を吸収しやすい成分
「マグネシュウム」が多く入っています。
開封後はパックのチャックをきちんと閉め
「冷蔵庫に保存」
使いづらければ小さなタッパーに
移し変えて保存してもかまいません。
■開封・未開封に関わらず極端に温度差の
激しい場所への保管は避けて下さい。
袋の中で汗をかき、塩が固まってしまいます。
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食欲が出ない時には、雪塩おにぎり。
でもパウダー状の雪塩は、
とても溶けやすいのが特徴。
手のひらに塩をつけようとしたら
消えちゃった!ということも。
だから、おにぎりを作るときには
温かいご飯に酢飯を作る感覚で
混ぜ込むのが雪塩流。
お好みでゴマを混ぜたりするのも、
風味があっていですね。
また、お茶碗に残ったご飯に雪塩を
ふりかけていただくのも美味しいです。
雪塩おにぎりは、握りたてを
すぐにお召し上がり下さい。
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雪塩は、水を混ぜてペースト状にして
利用することができます。
水に溶けた雪塩を「料理」に使えば
日本料理で使う「水塩」に。
炒め物で塩ダマもできず、塩味がいきわたります。
このほか「スクラブ洗顔」や「小鼻の角質とり」
口内炎の予防として「歯磨き」にも。
きめ細かな雪塩は、デリケートなお肌にも最適です。
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私達の体液は約0.9%の塩水で
出来ているそうです。
つまり、人の体の中には「海」が
あるということ
汗をかいたとき、疲れたとき・・体は体液と
同じミネラルを欲しがります。
そんな時、雪塩水が効果的。
汗の量に応じてお飲み下さい。
また、雪塩にはマグネシュウムが
他の塩より多く含まれているので
便秘気味の方にもおすすめ。
※お腹のゆるい方は気をつけて!
■飲みづらければ0.3%程度に
薄めても大丈夫です。
■冬と夏で汗の量が違う場合は
量や濃度を調整!
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パウダー状の雪塩は、空気を含んでいるため
見た目よりも量は軽いのが特徴。
計量スプーン大さじすり切りで雪塩が約5グラム、
一般的な食塩が17グラムになります。
見た目で3倍位の量を使ってちょうど良い分量です。 |
塩は時がいくら経っても腐敗、変敗する物では
ないので賞味期限はありません。
ゴミなどが混入しないように保存していただければ
問題なく使えます。 |
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約0.5%の濃度の雪塩水が出来上がります。
保管は冷蔵庫でお早めに飲みきって下さい。
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| 「雪塩」・顆粒状 |
(110g×1袋) \
630(税込) |
ケース 入(110g×15袋) \
9,450(税込) |
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| 「雪塩」・パウダー状 |
(120g×1袋 ) \
630(税込)
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ケース入 (120g×15袋 ) \
9,450(税込)
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